HMJありがとうございました

今更ではありますが、先週のHMJお越しくださいました方々ありがとうございました。

スガイブースのごく近辺にはほかにも2ブース楽器を販売している出展者がいました。

主に「鼻笛」と「カリンバ」の販売されていたようです。

主催者側があえてそのようにしたのかもしれませんが「オィオィオィ、勘弁してくれよ~」って感じでした。

だいたい楽器やってる人って「ず~~~っと」鳴らしてるじゃないですか。

もちろんワシもそうです。わしも他に特にやることないしず~~~っと鳴らしてます。

でも隣近所にしてみれば、うるさくってたまりませんよね。。。

 

それぞれ大きな音ではないものの、ずっと楽器の音がするってちょっと鬱陶しいよね(やってる方はいい気なもんでしょが・・・)。

そんな感じでしたから、なるっべく小さい音でささやくように鳴らしていました(それでも十分気持ちがいいし、特に目立つ必要はありませんからね)。

それが影響したか、食いつき度はイマイチ。

それが影響したか売り上げも昨年に比べイマイチ。

 

他のイベントでもそうですが、隣の方なんかは「癒されて得しちゃった」なんて言ってくださる方が多いのですが、その言葉は全く信用してません。

逆の立場ならウソでも僕もそう答えますよ。

 

「うるさくてスンマセン!」と毎回思いながらも、、でも本当に他にやることないからなぁ。。。

 

読書でもしながら興味がある人が来たら「お相手仕る」というスタイルでよければgoodかもしれないけど、たまにそんな出店者を見かけると「やる気あんのか」って思っちゃうからねぇ。。。

でもお客さんも案外その方が気兼ねなく見物できていいかもね。

 

通常同じジャンルのものが固まって出店していることはないけれど、そうだったら見るのも楽だし面白そうだと思っています。

アノ店ドコだったっけ?なんてことも避けられそうですしね。

周りが楽器屋だったらお互い様だし、いいことありそうな気がしますよ。

 

メディアの方が撮ってくれましたので。動いているスガフォンは初ですね。

HandMadeinJapanFes冬2020で出会った、素敵な作家さん特集

 

ありがとうございます!!!